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パソコンとプリンターで簡単名刺作成

2009
20
March

パソコンとプリンターがあれば感嘆に名刺作成が出来てしまう。まずはプリンターの説明書を用意しよう。名刺はどのタイプを印刷できるだろうか。初めから名刺サイズのものを印刷できるのか、A4サイズで後から切るタイプのものかで買ってくる名刺用紙が違うので気をつけよう。後はワードを開いて、名刺用紙の品番を入力すれば雛形が出来上がる。名前と住所と電話番号を記載すれば簡単に名刺作成が出来てしまう。サブの名刺として活用できるので試してみてほしい。
 大丸梅田店(大阪市北区梅田3、TEL 06-6343-1231)1階イベントスペースに11月1日、糸井重里さんが主宰するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」のウェブショップ「ほぼ日ストア」が期間限定で登場した。(梅田経済新聞)

【画像】 30柄を集めた「ほぼ日ハラマキ」

 4月19日に全館新装オープンした同店。10月23日までで2,500万人以上が来店した。同店では開業半年を機に今月1日より「グランフェスタ」を開催し、さまざまなイベントや特設ショップを展開している。

 1階に登場した「ほぼ日ストア」は、百貨店初出店。「ほぼ日ハラマキ」や土鍋など「あったかいもの」をテーマに売り場を構成。新潟の「白倉ニット」と共に製作するオリジナルの「ほぼ日ハラマキ」は、「思わずチラッと見せたくなる洋服のようなハラマキ」として2001年冬から毎年夏と冬に販売するもの。

 これまで30代半ばの女性を中心にウェブショップで販売してきたが、「女性が男性にと購入するケースもあり、実は男の人はおなかが弱かったんだと『はらよわ男のハラマキ』と題した新作を作った」(東京糸井重里事務所の山下哲さん)という。「はらよわ男のハラマキ」は、おなかが弱いミュージシャンやおなかの調子が悪いと作品に影響する漫画家らがデザイン。同ショップでは過去のデザインも含め、約30種の「ハラマキ」をそろえる。サイズはXS、S、Fの3サイズで、売り場内には試着室も用意した。価格は3,400円。

 伊賀の窯元「土楽」の福森雅武さんと共同開発したうちの土鍋シリーズ「ベア1号」(3〜4人用=1万8,000円)、「ベア2号」(1〜2人用=1万2,000円)は一つずつ手作りされた商品で、煮る、焼く、蒸すなどさまざまな用途に使うことができる。「片手で持てて、ご飯の最後の一粒まですくえる『ほんとにだいじなカレー皿』」(6,000円)も販売する。

 年間40万冊を販売する「ほぼ日手帳」からは、昨年販売を開始した「WEEKS」が登場。「ビジネスでもこれぐらいカラーバリエーションがあった方がいいのでは」と、今年は9色展開に。価格は1,890円〜。そのほか、紙袋型のナイロン製バッグや「やさしいタオル」、書籍やカレンダーなどを、約150アイテムを販売する。

 山下さんは「いつもネットで販売されている商品を手にとって見ることができるし、私たちも直接意見を聞くことができる。自分たちが欲しいと思って作っているものなので、そう思っていただけるとうれしい」と話す。

 営業時間は10時〜20時。今月8日まで。


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ほぼ日ストアがやって来た。大丸梅田店にやって来た!


 NPO法人日本グッド・トイ委員会(新宿区四谷4)は11月5日・6日、四谷・東京おもちゃ美術館(同)でおもちゃと遊びの総合イベント「東京おもちゃまつり2011」を開催する。(市ケ谷経済新聞)

【画像】 同時開催される「森のめぐみの子ども博」

 同法人は2000年、全国のおもちゃコンサルタントの発表会として、同イベントの前身となる「おもちゃフォーラム」を初めて開催。2004年には新宿区立落合第二小学校に会場を移し、体育館や校庭を使ったイベントに規模を拡大した。2008年に同美術館の移転を機に会場を移し、昨年は約3000人が来場。今年より「東京おもちゃまつり」に名称を改めて開催する。

 イベントでは、「遊びとおもちゃの縁日」と題し、日本全国から集まったおもちゃコンサルタントによるおもちゃの販売やワークショップ、展示など約50の企画を展開。パントマイムや紙芝居、獅子舞などの大道芸やパフォーマンスのほか、おもちゃドクターによる「おもちゃの病院」、おもちゃが当たる抽選会なども行う。

 期間中、同館がある四谷ひろば内では、林野庁の補助事業で行う木製品大見本市「第2回 森のめぐみの子ども博」を同時開催。北海道、青森、長野、岐阜など日本各地の木を扱う作家や職人によるおもちゃや食器、家具などの展示・販売、若手おもちゃ作家による展示と販売、ワークショップを開催する。

 開催時間は10時〜16時。入場料は500円(2歳以下無料)で、期間中の再入場可能。栃木の名刺作成をピックアップ


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